いつか、淡色の空の下3-1話 『毒にも薬にもならんバカだ』

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<2話までのあらすじ>
絵を描くことが好きな少年大咲湊は、生まれつき色が見えない少女、水杜彩と出会う。
彼女の絵の魅力に惹かれ、美術部への入部も考える湊だが、彩は「美術部はやめたほうがいい」とくぎを刺す。
その言葉の意味もよく分からぬまま、湊は演劇部として、彩は美術部として学園祭の日を迎える。

「キャラ覚えられん」ってご意見があったので、連載開始前に描いた設定画をのっけときました。乙羽さんがちょっと雰囲気変わった気がする。

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作者

  • にいち
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  • にいちの世界
  • バカップル